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契約手続き~入居開始
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契約手続きのためにJKKへ
私たちの場合は、入居開始日に、指定された「住宅供給公社」に行ってきました。
住宅供給公社では、担当スタッフの方が、
契約に関する説明、事務手続きなどを行ってくれます。
確か、この手続きは30分かからないで終わったと思います。
担当スタッフの方にお礼を言って、
私たちが向かう先は、実際に住むマンションを管理している、
JKKの管理センターです。
そうです。住宅供給公社(JKK)の入居手続きは、
2件「はしご」する必要があるんです!
住宅供給公社(JKK)が管理しているマンションには、
管理人さんがマンションに住んで管理しているという形ではなく、
管理センターで、周辺の管轄マンションを一括で管理するというシステムです。
私たちが住むマンションの管理センターは、
実際の最寄り駅の隣駅だったので、
契約のために行った「住宅供給公社」からマンションに向かうまでの途中で、
その管理センターに行ってきました。
管理センターでは、もっと具体的な話を教えてくれます。
「例えば、まだ入籍していないから、
入籍したら、この書類を送ってください。」
「マンションの鍵はこちらです。無くすと実費です。」
などなど、この管理センターにかかる時間も30分に満たないくらいだったと思います。
この2件の事務手続きが終わって、
ようやく入居することができます。
まあ、これから大変な引越し作業があったのですが、
とりあえず、「東京住宅供給公社(JKK東京)の体験レポート」は、
ここまでになります。ありがとうございました。
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